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2013-06

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88合目!! 山道具補修  CW-X スタビライクス編 - 2013.06.30 Sun

前回の御在所岳~鎌ヶ岳の周回コースで悲しい出来事が・・・。

たしか8合目くらいの樹林帯の登り、もうすぐ展望台につくというところで

やっちゃいました・・・。(泣)

段差がある登りで、木の根っこが少し出ていたみたいで、

その木がひっかかり、簡単に

「ビリビリッ!!」・・・・・・

P6170061_Rr

ご覧のように右ひざの横辺りを破いてしまいました。

結構豪快に・・・・。

スポーツタイツは結構いいお値段がするので、

ショックでした・・・。

登っている最中もコレ直るんかな~と考えて、

メーカーで有料補修なんかしてくれるのか?

いろいろ考えながらの登山になりました。

悪いことは続くもので、鎌ヶ岳から長石尾根の下りで、

思った以上の急坂・ガレ場の下りがあり、

もたれ掛った木が腐っていたために折れて滑りながらお尻を残った木で引っかいてしまいました。

ショートパンツ、スポーツタイツ、パンツとも綺麗に破れてお尻も少しすりむけました。(泣)

 

駐車場で家族に会ったときはビックリされましたよ。(汗)

 

自宅に帰ってからネットで調べると

なんとメーカーのワコールが無料補修をしていただけるみたいで、

一気に希望が持てました。

ただ場所によっては不可の場合もあるとのこと。

さらに2012年末頃より、補修サービスがかなり限定されているとの情報もありました。

早速メーカーに修理依頼をメールでいたしましたが、

丁寧なメールには下記のような条件が。

 

※トップスやアウター、スムーヴィー、スタイルフリーの修理
※素材全体に傷み(薄くなる、伸びや戻りが悪くなるなど)が見受けられるもの
※機能ラインの縫製(ステッチ)部分にかかっている、あるいは、そのステッチ部から
 5mm以内にある破れ(上生地のみなら修理可)
※穴があいて素材の欠損が見受けられるもの
※同じ箇所の2回目以降のお修理
※修理することでサイズが変更してしまうもの
※海外ネーム商品、ネームカット商品(当方にて性能が保証できないため)

 

ステッチから5mmという項目に当てはまってしまいました。

この項目はステッチが張り巡らされているスポーツタイツにとってほぼ修理不可と言っているよなものです。

小さな穴なら補修できますよと言うことですね。

 

ダメもとで有料補修が出来ないか確認しましたが、

丁寧なメールでお断りされました。

メーカーのメール対応は非常に丁寧でしたので、対応には納得できました。

多分、初めのうちは補修をしてくれていたんだと思いますが、

ネット情報で無料補修ができることが広がって、メーカーも件数が多くなって、

対応できなくなったんだと思われます。

HPには無料補修などのメンテナンスは記載されていません。

ただ補修できる箇所では送料は負担ですが、無料補修をしていただけるので、

製造メーカーとしてしっかりしていると思われます。

(しいて言うなら有料でも良いので補修対応にして欲しかった・・・。)

 

ただこのままゴミ箱行きは嫌だったので、ネットなどで少し調べて、

自分で補修する道を選びました。

そして、ジャージ素材のこの商品を見つけました。

IMG_4811_Rr

機能を発揮しないのはもちろん理解していますが、

トレランで使っていればまた破けると思うし、

森林限界に行ったときの寒さ対策にもなると思うので、補修してみることにしました。

 

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右ひざの破れ。

IMG_4810_Rr

お尻の破れ。

 

 

IMG_4822_Rr

まずはズボンをはけば目立たないお尻から。

生地を伸ばしながらアイロン掛けするのが結構骨が折れました。

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ほつれてこない様に両面補修をすることに。

 

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お尻の裏側。

IMG_4830_Rr

裏側は大きめに破れた個所をアイロン掛けします。

IMG_4825_Rr

右ひざの破れ裏側。

IMG_4826_Rr

補修後。

IMG_4827_Rr

右ひざ表。

 

生地を合わせてアイロンがけをするのは大変でしたが、

破れた箇所をしっかりと補修できました。

 

少し伸縮性があるので丁度いい素材だと思うのですが・・・。

次回の南アルプスで履き心地を試してみたいと思います。


追記   使用レポ   
      補修してから聖岳・光岳・仙丈ヶ岳(地蔵尾根)の日帰り 、槍ヶ岳~大キレット~北穂縦走でこの補修したCW-X スタビライクスを使用しましたが、破れや、めくれあがりなどは無く、使用できました。
登山中もツッパリなどは無く補修した場所など違和感なく使用できました。
使用後は、洗濯もしております。
これによりそこそこの耐久性があると思われます。(補修は自己責任で!!)
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87合目!! 山道具補修  手袋編 - 2013.06.28 Fri

梅雨の合間の晴れを狙って登山したいですが、

天気はぐずぐずして、晴れの予報でも雨が降ったり、

例年ですと、ムシムシして不快な日が続きますが、

今年の梅雨は朝晩なんか涼しすぎますよね!!

(薄めの掛布団をだしたくらい)

 

山に行けないので山道具のメンテナンスをしました。

 

まずは手袋編。

 

と言うことは、このシリーズ続編があります。

気づいた人はいるでしょうか?

ヒントは前回の御在所~鎌ヶ岳の時にやっちゃいました。(泣)

 

便利アイテムのご紹介。

手芸センターなどで扱っている、「ジャージ補修シート」約500円。

IMG_4811_Rr

この商品のポイント。

1.自分の好きなサイズにはさみでカットできて、

裏側が粘着シートになっているので、アイロンで簡単に補修できる。

2.ジャージ素材なので引っ張ると少し伸びる。

3.お手ごろな価格設定。約500円。

IMG_4813_Rr

まずは登山用手袋から。

今までの僕の登山スタイルはストックは右手1本なので、

どうしても岩や木などを左手で触るので、左手の先が破れてきます。

一度、裏生地をあてて縫ってもらいましたが、

やっぱり縫った糸が切れてしまうとまた穴が開いてきます。

そんな時に見つけたのがこの商品です。

IMG_4815_Rr

穴の開いた部分がカバーできるくらいの大きなにカット。

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あとはアイロンですりすりすれば簡単に補修できます。

 

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指先がRになっているので少しカットすると遊びがなくなります。

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あと角を取ってやるとめくれ防止にもなります。

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手を入れてやるとやけどするので、

指くらいの厚さのものを入れてアイロンにすりすりすると

うまくいきました。

IMG_4820_Rr

まだ実戦投入はしてませんが、

しっかりとくっついているので、大丈夫だと思います。

(注:補修される場合は自己責任で!!)

 

この手袋を直すきっかけになった続編あり。(泣)

86合目!! 御在所岳~鎌ヶ岳周回コース 中道~武平峠~長石尾根 後編 - 2013.06.20 Thu

平日でも多くの登山者がいる頂上をあとにして、武平峠へ下っていきます。

少しの区、間舗装された道路から登山道へ入っていきます。

この登山道は学生時代に登った以来です。

幅の狭い登山道でした。

 

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見晴らしのいい場所からは今から行く鎌ヶ岳が見えます。

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奥にみえるのは入道ヶ岳。

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あっという間に武平峠へ到着。

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鎌ヶ岳方面へ向かいます。

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鎌ヶ岳がだいぶ近くになりました。

武平峠からは樹林帯と少しザレ場があり、

山頂の近くのガレ場の登りでは迂回路があり、

巻いて尾根沿いに出たなと思ったら、

見覚えのある看板があって、

P6170043_Rr

ここに出るのかぁ~と今回発見した一つでした。

この看板の反対側の樹林帯の中に登山道があります。

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アルペンムードのある鎌尾根。

P6170047_Rr

ここまで2時間40分で来ることが出来ました。

思った以上に早く来れたので、ゆっくりとランチ休憩をとります。

日陰だと風が心地よかったです。

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山頂直下の岩場。

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さっきまでいた御在所岳。

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秋には行ってみたいね、雨乞・イブネ

休憩しながら、家族に電話しましたが、

温泉に入っているのか?繋がりませんでした。

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ここからは未踏の登山道です。

1時間くらいで降りれるかと思いましたが、甘かったです・・・。

山頂直下は御在所方面から見るとよくわかりますが、

結構急坂です。

しかもザレているのでトレランシューズだと滑る滑る・・・。

10分くらいで家族から電話がかかってきましたが、

丁度左に折れる登山道を見逃して少しルートミス。

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ここまで降りてくると少しづつ走って下れるような場所が出てきます。

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だんだん下っていくと鈴鹿スカイラインを走っているバイクなどの音が良く聞こえきます。

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この辺で家族から電話がありましたが、ザックから携帯を出すのが面倒くさくて、

もうちょっと待っててねとつぶやく。

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綺麗な沢に出たので、顔を洗ってリフレッシュ!!

ここから電話をかけておきました。

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すぐに道路に出たので、標識どうりに進んでいきます。

結局長石尾根では他の登山者さんとは会いませんでした。

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もう一度標識が出てすぐに鈴鹿スカイラインに出ます。

なるほど、ここに出るのねと、納得。

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綺麗な駐車場に到着。

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鎌ヶ岳の頂上からは1時間25分でした。

トータルでは4時間28分。

登る前は5~6時間かかるかと思ったので、

いい感じに登ることが出来ました。

 

さぁ、ここからはお楽しみの温泉。

場所は今話題のアクア イグニスへ。

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モダンな建物で美術館?って感じです。

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前には浅い池があり、金魚さんが泳いでます。

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日帰り入浴600円でなんと4時間以内なら再入場できます。

温泉はもちろん気持ちよく、

綺麗で広くて、いろいろあるので人気がわかります。

シャンプーやボディソープは辻口茶園のもので、

大人の香りがしますよ。

 

温泉から出ても楽しみがあって、

隣接の大人気のケーキ店(ケーキはすでに完売)

レストラン・パン屋さんがあります。

お勧めは一番奥にある(温泉から)パン屋さん。

お値段もこういった場所にあるお店にしては、お値打ちですし、

なんといってもフランスパンが美味しい!!

登山後に家族のお土産にすればポイント高し!!

登山・温泉と満喫した一日でした。

 

中登山道口 10:20
5合目 10:46
富士見岩 11:32
御在所岳頂上着 11:46
   ” 発 11:57 
武平峠 12:18
鎌ヶ岳頂上着 12:59
(ランチ休憩)
   ” 発(長石尾根経由) 13:23
三ツ口分岐 13:53
市道 14:41
駐車場着 14:48

85合目!! 御在所岳~鎌ヶ岳周回コース 中道~武平峠~長石尾根  前編 - 2013.06.18 Tue

今週はこれから天気が崩れるそうなので、

天気の良いうちにトレーニングがてら、前から気になっていた

・御在所岳~鎌ヶ岳周回コース 中道~武平峠~長石尾根 に行ってきました。

御在所岳はアクセスが良いですし、最近話題のアクア イグニスも近いので、

パパは登山、家族はアクア イグニスへということになりました。

御在所岳は登山再開時の2年半前に来て以来です。

あの時はバテバテで、なんとか頂上まで行けれましたが、

運動不足からモモが痙攣してしまい、

「モモが~、モモが~」ともがいてしまいました。(笑)

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山の家前よりスタート。

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少し477号線を下ったところに登山道があります。

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前回は道迷いして、ここに出てきました。(笑)

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おばれ岩。

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やっぱでかい!!

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雲が出てますが、もう汗がぽたぽた落ちます。

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前来た時はまだあんだけあるの?と思っていましたが、

少し体力がついて気持ち的に楽になりました。

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御在所と言えばやっぱこの岩ですね。

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「地蔵岩」

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今日はあそこまで行きます。鎌ヶ岳。

見えてるのが長石尾根かな?

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崩落地もあります。

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滑ったら怖そう・・・。

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こんな樹林帯を登っていきます。

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キレットへ

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少しアスレッチクなキレットを下からパチリ。

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中道は少し岩場もあります。

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今はロープウェイの点検週間なのか、

10日ほどお休み見たいです。

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人気のある山なので、平日でも多くの人とすれ違います。

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休憩なしで富士見岩に到着。

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鎌ヶ岳の方でヘリが飛んでました。

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カズラ谷のあたり、何かあったのでしょうか?

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入道ヶ岳。

あの山にも久しぶりに行ってみたいです。

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来た道を振り返って。

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スキー場を越えて三角点のある山頂へ。

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ここまで1時間半で来れました。

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あの展望台まで行きます。

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イブネ・クラシ方面。

あそこにも行ってみたい。

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また今度、雨乞岳経由でイブネに行ってみよう。

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ここから少し下って鎌ヶ岳までのぼり返し。

この展望台で5分くらい休憩。

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さぁ、武平峠へ下ります。

後編へ。

84合目!! 夏山シーズン到来 - 2013.06.14 Fri

明日、6/15に南アルプス林道バスが北沢峠まで全線開通しますね。

この林道バスが開通すると今年の夏山シーズンがスタートすると、

自分の中では位置づけています。

 

そこで今年気になっている・登りたい山を紹介したいと思います。

 

 

IMG_2537_Rr

2012年の荒川三山~赤石岳縦走で赤石小屋から見た聖岳。

 

・やっぱり一番気になるのは南アルプス南部、

聖岳。

去年は林道の崩落で便ヶ島まで入れなかったので、

今年は林道再開しましたので、台風シーズン前までには行ってみたい。

 

プラン① ・標高差2000mありますが、早めに出発して聖岳を日帰りで狙い撃ちプラン。

今年必ず登りたいお山。

雷鳥さんにも会いたいなぁ~。

 

プラン②・せっかく好きな南アルプス・南部に行くのだから、

1泊2日取れて天気が良ければ、光岳まで行っちゃおうよ!!という欲張りプラン。

天候・体力次第ですが、初めに易老渡より聖岳を登って、その日のうちに、

去年林道バスより見た上河内岳を登り、茶臼小屋泊(冬季避難小屋利用)。

2日目に光岳まで行って易老渡まで降りるプラン。

(逆パターン・光岳を最初もあり)

日程・天気的に難しい場合は光岳日帰りプラン。

 

プラン③・南アルプス林道バスを使わずに地蔵尾根より仙丈ヶ岳を登っちゃおうよプラン。

森林限界を超えてからのハイ松帯が美しい仙丈ヶ岳を

伊那側の登山口より累計標高差約2000m・24キロを日帰りプラン。

甲斐駒・黒戸尾根よりも距離が長いのでかなりしんどそうですが、

気持ちのいい・静かな登山道でアクセスもしやすいのでチャレンジしてみたいです。

N氏一緒に行きましょ~~~。

 

まだまだ行きたいところはいろいろありますが、まずはこの3つを優先的に梅雨時の晴れ間を狙って行きたいと思います。

またレポで報告いたします。

83合目!! 猿投山 猿投神社~雲興寺 往復 トレラン - 2013.06.06 Thu

午後から少し時間が出来たので、
夏山に向けてトレーニングがてらに猿投山(雲興寺往復)にトレランをしに行ってきました。

今まで4時間切りをしたことがないので、

頑張って狙いましたが、やはり課題の雲興寺からの登り返しに手間取ってしまい、

山頂から家族へ「下るよ」電話をしようと思いましたが、

今回は圏外になっており、うろうろしていたら10分ほど休憩することになりました。

残念ながら今回は4:10。

9月頃までにもう少し走り込みをして4時間切りしたいものです。

P6050045_Rr

また娘ともファミリー登山で猿投山に登りたいと思います。

今回はお留守番。

今回カメラをもらい忘れたため、写真はスタート時のみです。

 

今回                           前回

駐車場 13:40

 ・区間 52分                  ・49分54秒
猿投山頂上 14:32
 ・区間 58分                  ・58分24秒(山頂休憩3分半)
雲興寺 15:30
 ・区間 1時間33分              ・1時間30分
猿投山頂上 17:03
 ・休憩9分                    ・6分半
山頂発 17:12
 ・区間 38分                  ・55分(道間違い)
駐車場着 17:50
 ・トータル 4時間10分            ・トータル4:25

 

前回(去年の9月)の時と比べてトータルでは15分短縮できてますが、

前回は道間違いあったので、大体同じくらいですね。

 

登りはかなり汗をかくので、ヒーヒー言いながらも、

「山でかく汗は気持ちいい!!」って思いながら登ってました。

 

もう少し走り込みをして、次回は4時間を切りたいです!!

ちなみにN氏は3時間20分を切るみたい・・・・

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・日帰り登山をメインに、自分の足で行かないと見れない景色を求めて!!(百聞は一見にしかず)

・今年こそフルマラソン完走めざします!!

・愛知県三河地方在住です。

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